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[ 掲載 ] Podcast『ものがたりと手帳』公開収録 in「渋谷○○書店」イベントレポート/手帳を書く人も、書かない人も。それぞれの「内省」のかたちとは?

  • 3 日前
  • 読了時間: 1分

弊社代表 梅本と「ものがたり手帳」の制作に携わった株式会社エスケイワード家本さんによるポッドキャスト番組「ものがたりと手帳」にて行われた初の公開収録。「渋谷○○書店」のプロデューサー横石 崇さんをゲストにお迎えし、内省や手帳を書くことがキャリアや人生にどのような影響を与えるか、それぞれの視点を持ち寄って話し合いました。


ミドルエイジのライフ・キャリアにエールを送るメディア「となりのイトウさん」にて、公開収録のイベントレポートが掲載されました。


それぞれ異なる視点を持つ三人の対話は、「書くこと」の枠を超え、編集すること、日常のなかで問いを持つことの大切さへと広がっていきました。是非ご覧ください。






記事目次

  • 「素材」を「編集」する。場づくりの編集者・横石崇さんの原点

  • 「欠落」こそが、人間らしい「偏愛」という営みにつながる?

  • アンテナを立てると、世界の見え方が変わる




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