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​なぜビジネスに物語が必要なのか?

“VUCAの時代“(Volatility:変動性、Uncertainty:不確実性、Complexity:複雑性、Ambiguity:曖昧性)。20世紀に有効だった「論理実証モード」だけでは、不安定な経営環境に対応しきれません。


これからの経営に必要なのは「物語」です。


物語マトリクス法は、偶発的な創発やイノベーションを促進する仕組みです。組織の経営に「物語マトリクス法」を導入することで、「イノベーションの種子」を組織の中からうみだすことができます。「今のままではまずい」「何かしなければ」と気づきはじめている経営者や組織にこそ、これからの経営に有効な「物語」を取り入れていっていただきたいと思っています。

「物語」は、航海図なき21世紀の大海(VUCA時代の経営環境)を無事に渡り切るための羅針盤なのです。

物語マトリクス法で

組織に変容を起こす

"

​豊富なビジネス経験・コンサルティング経験と

学術的な研究の成果をもとに

21世紀型の新しいイノベーション創発をナビゲートします。

​組織を変える3つのプログラム

"

​物語マトリクス法による

イノベーション創発支援

停滞が世(組織)を覆うとき、

辺境で新しい物語が生まれる

​組織パーソナリティ法による理想の組織文化づくり

自律的な物語をもつ組織文化が、経営を進化させていく

境界デザイン法​によるソーシャル・ベンチャー協働立ち上げ

多様な物語文化が出会う場で、

イノベーションは開花する

​今までにない新しい組織を目指す方へ