[ 登壇 ] 「はたらくをアートする 自由七科」オープンセミナー! はたらくにまつわるすべての人と考える 「なぜ はたらく×アートなの??」


非営利型株式会社Polarisがスタートする学びの場「はたらくをアートする自由七科」立ち上げを記念して開催されるオープニングセミナー、 はたらくにまつわるすべての人と考える 「なぜ はたらく×アートなの??」に、弊社代表 梅本龍夫が登壇いたします。


セミナー概要

「ふつう」とひとくくりにまとめられる人は少なくなり、多様性を認めることが求められる現代社会。またコロナ禍においてかつての日常は失われ、はたらき方のあり方、価値観も大きく変わっていく、そんな最中にあるようです。


Polarisは「未来におけるあたりまえのはたらき方をつくる」ことをミッションとして、10年前に創業。多様であることを前提としたはたらく仕組みと、それを受け止める組織作りを目指し、試行錯誤しながら、仲間や関わる人たちと共に道をつくってきました。

また、Polarisがこの10年で体感したことは、違和感に立ち止まり、問いを立てみんなで考えること、問いを持ち続けながら進んでいくこと、それを問い続ける場やコミュニティ、そして仲間の存在が、この先の未来を描くために必要なことだということです。


そんな想いからこの春、学びの場「はたらくをアートする自由七科」を立ち上げます。


4月開講を記念して開催するオープニングセミナーでは、Polarisの取締役ファウンダー市川望美の大学院時代の担当教授であり、コンサルティング会社アイグラムの代表取締役、物語ナビゲーターとして活躍されている梅本龍夫氏をお迎えして、自由七科のテーマである「なぜ、はたらく×アートなのか」について対話し、深めていきます。

  • 「ふつう」がなくなったわけ、なぜ多様な時代になったのか?

  • 明確なサクセスストーリーが無くなった今、正解のない時代をどう生きる?

  • なぜアートなのか?はたらくとアートをつなぐものはなんだろう?

これからのはたらき方を、一緒に考えてみませんか?




登壇者


梅本龍夫(うめもとたつお)

iGRAM代表取締役 物語ナビゲーター

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授

立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科客員教授


市川望美(いちかわのぞみ)

非営利型株式会社Polaris取締役ファウンダー・ファンドレイザー

NPO法人Loco-working協議会代表理事

立教大学社会デザイン研究所研究員


開催概要

開催日時:2021年4月4日(日)13時〜14時半

開催方法:Zoomによるオンライン配信

参加費:1000円

定員:50名

申込方法:peatixよりお申込みください




プログラム詳細・お申込み